ゴミ屋敷片付け
事例・お客様の声
【練馬区】都営住宅の汚部屋を女性スタッフが安心して片付けた事例
Before
After
ゴミ屋敷片付けデータ
お部屋詳細
- お部屋タイプ
- 1K
- 作業人数
- 2名
- 作業時間
- 3時間
- ゴミ回収量
- 4㎥
かかった費用
- 作業金額
- 98,000円(税込)
- 買取品目
- なし
- ご請求金額
- 98,000円(税込)
ご相談時のお悩み
賃貸住まいの退去日が近づいたタイミングでご相談をいただきました。仕事の多忙さが続いた時期にお部屋の整理が追いつかず、シングルベッドや布団、衣類、雑誌、化粧品の空き容器などが床全体に広がっていたとのことで、退去前に1Kのお住まいをまるごと片付けたいとのご依頼となりました。
お客様の声
気づいたら玄関で靴を履く場所もなくなっていて、退去日まで二週間を切ったタイミングで慌てて電話を入れました。仕事が立て込んでいた半年くらいの間に、化粧品の空き容器とか紙袋、ショッパー、段ボールが床いっぱいに積み上がってしまって、ベッドの半分にも荷物が乗っている状態でした。半分の幅で寝るのに慣れてしまっていて、自分でもこれは限界だとずっと思ってはいましたが、片付け始めても次のゴミが出てきて手が止まる、を繰り返してました。当日はスタッフの方が来てくださって、可燃ゴミと不燃ゴミ、プラスチック容器をその場で分けながら袋詰めしてくれるテンポが速くてびっくりしました。マットレスや毛布まで一気に運び出してもらえて、全てお任せでき大変助かりました。
スタッフから
S様には、賃貸物件の退去日が迫る中で1Kのお部屋を片付けたいとのご依頼をいただきました。お電話でお話を伺った段階では寝具一式と床に積み上がった生活用品をまとめて処分したいというご希望でしたので、現地のお見積りでは残しておきたいものを最初にお聞きし、寝具とプラスチック類の搬出順を当日のスケジュールに落とし込んでご相談しました。
当日は2名体制でお伺いし、アイアン製シングルベッドと掛け布団、毛布、シーツ、枕、クッションが窓際の壁まで広がっている状態を拝見しました。床側には紙袋やショッパー、段ボール箱、化粧箱、雑誌、書籍、チラシといった紙類が層になって積まれていて、その隙間にプラスチック容器、化粧品、コスメ用品、ぬいぐるみ、人形が紛れている状況でした。
最初の1時間はスタッフ2名に分かれ可燃ごみや硬質プラスチック類などの不燃ごみを分ける作業に取り掛かりました。カーテンとアクセサリー類、ポーチ、バッグ、小物入れ、装飾ボール、包装紙、ビニール袋、ティッシュ、雑貨小物までを順に確認しながら、玄関側に並べ順に搬出しています。汚部屋という言葉で済ませてしまうには惜しいくらい、お気に入りだったと見える小物入れやアクセサリー類が紙類の下から出てきたため、別の段ボールに分けて残すかどうかご相談しています。
アパートの外廊下を搬出する場面では、袋の口が破れて中身が落ちないよう一袋ずつ結び直してから台車に積み、シングルベッドやマットレスのような大物は二人で持ち上げて廊下の角で壁にぶつけない距離を取って運び出しました。退去立ち会いを翌週に控えていらっしゃるとのことで、不要なものが残らないよう徹底して作業しています。
作業はおよそ3時間で完了し、総回収量は4㎥となりました。S様は、当初「自分一人ではどうにもならないかも」と仰っていましたが、お引き渡し時には退去立ち会いの段取りまでお話しいただける状態にお戻りでした。原状回復が絡む賃貸の整理は時間との勝負になりやすいので、お早めにお声がけください。
-
適格請求書発行事業者制度
インボイス登録済
当社は適格請求書(インボイス)発行事業者です。
-
賠償責任保険加入済み
※エリアにより異なるため詳細は要確認1億円まで
-
各種クレジットカード、
スマホ決済がご利用いただけます -